
毎日の寝かしつけ、こんなお悩みはありませんか?
- 毎日の寝かしつけに30分以上かかる
- 絵本を読む体力がなく、寝かしつけが負担になっている
- 寝る前にスマホやテレビを見せるのは避けたい
そんなご家庭は「寝かしつけ用プロジェクター」がおすすめです!
天井や壁に映像を映しながら、読み聞かせやリラックス音楽を楽しめるため、親子で穏やかな時間を過ごしやすくなります。
この記事では、寝かしつけ用プロジェクターのメリット・デメリットや選び方を解説し、特におすすめの「アストラム」について詳しく紹介します。
プロジェクターで寝かしつけは楽になる?
我が家では、アストラムを利用し始めてから、寝かしつけがとてもスムーズになりました!
アストラムを導入してから2カ月がたちますが、以前ほどストレスを感じずに寝かしつけができています。
アストラムを導入して1か月目の様子

特に感じたメリットは寝る前のルーティンを作りやすいという点です。
今までは「寝るよ~!」と言って寝室に誘っても、「まだ遊びたい~!!」という感じだったのに
今では自分から「きょうりゅうさん見よう~!」と言って寝室に行ってくれます。

親のストレスがかなり減りました・・!
他にも今までは、絵本を読んで読み聞かせしなきゃ・・お話してあげなきゃ・・など、なんとかしてリラックスモードを作ろうと私が必死になっていました。
ですが、今は、子どもと一緒に映像を見て過ごせるので、読み聞かせの負担なども減り、とても寝かしつけが楽になったと感じます。
プロジェクターで寝かしつけをするメリット
- 親の負担が減る
- 子どもが寝室へ行くのを楽しみにする
- 寝る前の習慣が作りやすい
- 音楽でリラックスできる
- 知育にも活用できる
デメリット・注意点
一方で、プロジェクターを使用した寝かしつけにはデメリットもあります。
プロジェクターを使用した寝かしつけのデメリット
- 最初は興奮する子もいる
- 明るすぎる映像は逆効果になる場合がある
- 毎日長時間使う必要はない
- 部屋をある程度暗くする必要がある
我が子も最初はワクワクして興奮気味でしたが、段々慣れてくると落ち着いて見られるようになりました。


我が家でアストラムを使用して気になった点も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください◎
アストラムを一カ月使用して気になった点


アストラムがおすすめな理由
寝かしつけ用プロジェクターは様々な種類がありますが、前述した通り、我が家では「アストラム」を使用しています。
アストラムとは??
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | Astrum(アストラム) |
| 商品カテゴリ | 知育・寝かしつけ向けホームプロジェクター |
| 投影方法 | 壁・天井への投影 |
| 主なコンテンツ | 読み聞かせ、英語、図鑑、知育、童謡、リラックス映像・音楽など |
| 対象年齢 | 1歳半頃~小学生まで(目安) |
| 月額料金 | 不要 |
| 追加コンテンツ | 基本的に不要 |
| 用途 | 寝かしつけ・知育・動画視聴・ホームシアター |
| 価格 | 約49,800円(税込・販売店により異なる) |
アストラムの特徴
- 寝かしつけと知育を1台でサポート
- 英語や図鑑など100本以上の知育コンテンツを収録
- 高画質で壁や天井に大きく映せる
- 月額料金不要で利用できる
- 幼児期だけでなく小学生以降も長く活用しやすい
同じく寝かしつけプロジェクターとして有名な「ドリームスイッチ」と比較すると、アストラムは本体価格がお高めです。。
ですが、小学生以降も使用できることや親も普段使いできること等を考えたらお得だなあと思います!
ドリームスイッチと比較したい方はコチラ





アストラムはAmazon PrimeやYouTubeなども見ることができます!
アストラムでYouTubeを見る方法はコチラ


寝かしつけ以外でも活躍するお得なプロジェクターです!
まとめ|寝かしつけの負担を減らしたいなら、プロジェクターを取り入れてみよう
毎日の寝かしつけは、絵本の読み聞かせや寝室への誘導など、親にとって負担を感じやすい時間です。
寝かしつけ用プロジェクターを活用すれば、読み聞かせやリラックスできる映像・音楽を楽しみながら、親子で穏やかな就寝前の時間を過ごしやすくなります。
子どもの成長に合わせて使い方を変えられるため、寝かしつけ専用としてだけでなく、長く活用できるプロジェクターを探している方にも向いています。
「寝かしつけを少しでも楽にしたい」「子どもと過ごす時間をもっと楽しみたい」という方は、ぜひアストラムをチェックしてみてください。
親子に合った就寝前のルーティンづくりに役立つアイテムになるかもしれません。







